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1076 山本クリニック美容外科・形成外科相談掲示板最近の話題 1076
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「レーザー(LASER)リサーフエシング」レーザー(LASER)
「レーザー治療の「レーザー光照射」」但しレーザー治療は外科的治療法
パルス・ルビーレーザー装置 Qスイッチ・ルビーレーザー
レーザーフェイシアル QスイッチNd・YAGレーザー(ネオジミウム・ヤグ・
レーザー)装置
「サーモグラフイー」サージトロンという「ラジオ波メス」外科
「ウオノメ(鶏眼)」 サージトロンという「ラジオ波メス」外科
「ほくろ」アザ ほくろ あざ ホクロ 黒子 aza hokuro
「にきび痕」「水疱瘡痕」 みずほうそう
目頭 二重まぶた 「目の下のクマ」
脳神経外科・神経内科・内科・外科・形成外科・美容外科
東京都 世田谷区 山本クリニック 山本博昭(脳神経外科専門医・外科認定医)
電話03-3300-1126 FAX03-3300-3388
住所 〒157-0062 東京都 世田谷区 南烏山 3-23-1
京王線芦花公園駅(ろかこうえん)北口下車1分・旧甲州街道沿い
旧甲州街道北側沿い山本クリニックビル(茶色の6階建て)の
1-2階が病院です。
病院前に専用駐車場8台分あり
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci
hiroakiyamamoto@mtg.biglobe.ne.jp
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++
●御相談タイトル:【 「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」の「活性ビタミンD3(AVD3)治療」
特集・8 】
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山本クリニック美容外科・形成外科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/index.html
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」の「活性ビタミンD3(AVD3)治療」
の「過去の御相談と御回答」から
ver・8です。
★
山本クリニックのホームぺージに掲載の記事・写真・その他
文章等の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
★
-------------------------------
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」の
「毛孔性苔癬」の「ぶつぶつ」=「ふじつぼ」(あだ名です)
は「常染色体優性遺伝」。「大人になると治る」は迷信。
ケラチナミン・ウレパールなど「効果」はありません。
「活性ビタミンD3(AVD3)」外用薬は21世紀最大の
意外性に富んだ
そして確実な根治療法として唯一の
この難病の「治療戦略」です。
-------------------------------
#1
「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」の
「毛孔性苔癬」の「ぶつぶつ」=「ふじつぼ」(あだ名です)
は「常染色体優性遺伝」の「症状・症候」です。
「大人になると治る」は迷信です。
#2
一般に「皮膚科専門医先生」でなくても「普通の方でも」
「判断」は容易です。
#3
「活性ビタミンの治療というのがあるようですが
少しでもよくなるのであれば治療をうけたいです。
よろしくおねがいいたします。」との事です。
御相談者は「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」
の「活性ビタミンD3(AVD3)」「治療戦略」
を希望されるかたは多いものです。
#4
「活性ビタミンD3(AVD3)」は
「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」=
「毛孔性角化症:keratosis pilaris:ケラトーシス・ピラーリス」
の最も有効性に富んだ「治療戦略」であると今の私は考えます。
#5
「活性ビタミンD3(AVD3)」は
1・
「タカルシトール」
2・
「マキサカルシトール」
3・
「カルシポトリオール」
と「3種類」がありこれらで
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」の「活性ビタミンD3(AVD3)治療」
を展開致します。
#6
「ビタミンD3外用薬」は1985年に
日本人により「毛孔性角化症」(keratosis pilaris)=
「毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)」(lichen pilaris)
への薬効が確認されたものです。
まだ「20年」しかたっていません。
#7
けれども「外国」=「特に北欧」での治療効果報告
から世界的に「極めて有名」となりました。
#8
「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」の「治療戦略」
として
「活性型ビタミンD3」外用薬は
「21世紀最大の意外性に富んだ外用薬」であると今の私は考えます。
#9
##1
1・
山本クリニック美容外科・形成外科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/index.html
「過去の御相談と御回答」の「最も最近の1例」
として
-5・
毛孔性苔癬について深刻に悩んでいる24歳の男です。
[2] [2007年 8月19日 15時20分41秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/572059381594048.html
御相談と御回答を全文コピー致します(一部編集・省略)
★★★
一番皆様が気にされる「どのくらいよくなるか」
ですが。
今現在「活性ビタミンD3(AVD3)治療」で通院されている
患者さんで
終了直前の平均では
1・
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」=もうこうせいたいせん
の「ぶつぶつ」が1/100治っている。=>「99%改善」
(最初の初診時の「ぶつぶつ」の「症状・症候」を100とすると)
2・
「茶色」が5-3/100治っている。=>「97-95%改善」
(最初の初診時の「ぶつぶつ」の「茶色」の「色素沈着」の
「症状・症候」を100とすると)
くらい「よくなられていらっしゃいます」。
また
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」=もうこうせいたいせんの
患者さんは
「活性ビタミンD3(AVD3)」に加えて
「ハイドロキノンクリーム:hydroquinone cream」にての
「Bleaching cream:漂白クリーム」治療もされる
かたが多いです。
(「御費用」は「Bleaching cream:漂白クリーム」は
「活性ビタミンD3(AVD3)」とはまた別途になります)
★★★
「御費用」
-------------------------------
(注意:あくまでもそのかたの「症状・症候」により
「御費用」は変動致します。
おおまかには
週一回(日)のペースで規則正しく御通院の
場合
再診では
一週間分の「活性ビタミンD3(AVD3)治療」と
「Bleaching cream:漂白クリーム」=
「ハイドロキノンクリーム:hydroquinone cream」とで
70400円
というように覚えてくださいますか)
-------------------------------
★★
「本文part1です」
山本クリニック美容外科・形成外科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/biyo/index.html
の
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」の
「活性ビタミンD3(AVD3)治療」
に関する過去の「御相談と御回答」の「一部」として。
下記の「御相談文章」のみを「ごらんください」に御記載致します。
++++++++++++++++++++++
「ごらんください」
御心配でしょう。御気持ちは大変よく判ります。
++++++++++++++++++++++
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読させて頂きました。
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」の
「毛孔性苔癬」の「ぶつぶつ」=「ふじつぼ」(あだ名です)
は「常染色体優性遺伝」。「大人になると治る」は迷信。
ケラチナミン・ウレパールなど「効果」はありません。
「活性ビタミンD3(AVD3)」外用薬は21世紀最大の
この難病の「治療戦略」です。
「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」の
「毛孔性苔癬」の「ぶつぶつ」=「ふじつぼ」(あだ名です)
は「常染色体優性遺伝」の「症状・症候」です。
「大人になると治る」は迷信です。
御母様にも「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」がおありであり
「皮膚科専門医先生」を「(5件以上になります)」と「5人」
以上の先生にも「診断」していただいたいたのであれば
「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」
に間違いありません。
一般に「皮膚科専門医先生」でなくても「普通の方でも」
「判断」は容易です。
不安で不安で仕方ありません。
「どうかよろしくお願いします。」
=>
下記に御回答致しました。
うまくご説明できているるとよろしいのですが。
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「活性ビタミンD3(AVD3)治療」に用いる
「活性ビタミンD3(AVD3)」は
「3種類」ありますが
「タカルシトール」「マキサカルシトール」「カルシポトリオール」
の「3種類」です。
最も適切な「活性ビタミンD3(AVD3)」は
「カルシポトリオール」であると考えます。
面積が広いと1日に用いる「活性ビタミンD3(AVD3)」
の「ドース:dose」に反映されますから
「上肢」のみとか「部位と範囲」を定められて
「活性ビタミンD3(AVD3)治療」を
はじめられるのが
宜しいと今の私は考えます。
下記に順を追って御回答致します。
++++++++++++++++++++++
#1
##1
「はじめまして、毛孔性苔癬について
深刻に悩んでいる24歳の男です。
近所の皮膚科は尿素軟膏を処方するだけで当てにならず
ネット散々情報収集した結果
こちらが一番毛孔性苔癬について詳しいと思い質問させていただきます。
範囲は背中と二の腕が酷く、肩と最近では手首あたりにも
ちらほら出来ています。
ざらざら感よりも褐色調の色素沈着で悩んでいます。
治療方法はいろいろあるようですが
どれが良いのでしょうか?
1.日焼け
2.ピーリング(AHAよりもサリチル酸マクロゴールが良いらしい)
3.レーザー脱毛
4.こちらの活性型ビタミンD3の治療
ハイドロキノンの塗布も色素沈着に良いらしいですね。
一回毛孔性苔癬が出来て色素沈着になってしまった場合、
もうとれないのでしょうか?
増える一方なのでしょうか?
又、これから毛孔性苔癬の色素沈着の数が増えないようにするには
どうしたら良いでしょうか?
予防法等ありましたら教えてください。
現在自分で行っているのはピーリング石鹸で洗うことと
尿素入り軟膏を塗ることです。
どちらかというと今の状況より将来もっと
酷くならないかがとても心配です。
母が二の腕に出来ていたらしいのですが
40歳の現在は跡形もありません。
母の症状は二の腕だけだったらしいのですが
親の症状が軽い場合、自分もそんなに
酷くならないでしょうか?
不安で不安で仕方ありません。
どうかよろしくお願いします。」
との事です。
#2
##1
「毛孔性苔癬について
深刻に悩んでいる24歳の男です。
近所の皮膚科は尿素軟膏を処方するだけで当てにならず
ネット散々情報収集した結果
こちらが一番毛孔性苔癬について詳しいと思い質問させていただきます。」
=>
有難うございます。
##2
私は「インターネット」で「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」=もうこうせいたいせん
でどのような「情報」が飛んでいるのか
「見た事もないので」「google検索」で
毛孔性苔癬で検索して様相を拝見致しました。
##3
「美容外科FAQでの御相談」や「質問回答サイト」などのを
拝見致しましたが
適切な表現が思い浮かばないのですが
「とても間違いが多い」
ので愕然といたしびっくりも致しました。
##4
結局なやまれているかたが「症状・症候」の情報と
なやまれているかたに御回答されるかたが
「プロ」ではない。
結果
「50年前」の知識=「今現在皮膚科の医学生用の教科書にかいてあること」
を「なんらかの方法で引用されていく回転」の中で
「怖く危険な間違い」が「増幅されているように思えます」。
#3-1
##1
「範囲は背中と二の腕が酷く、肩と最近では手首あたりにも
ちらほら出来ています。
ざらざら感よりも褐色調の色素沈着で悩んでいます。
治療方法はいろいろあるようですが
どれが良いのでしょうか?
1.日焼け
2.ピーリング(AHAよりもサリチル酸マクロゴールが良いらしい)
3.レーザー脱毛
4.こちらの活性型ビタミンD3の治療
ハイドロキノンの塗布も色素沈着に良いらしいですね。」
との事です。
##2
これは「手前味噌」ではないのです。
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。
##3
今現在私の「知識と現実性」のなかで
「活性ビタミンD3(AVD3)治療」そして
「活性ビタミンD3(AVD3)治療」以外
には
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」=もうこうせいたいせん
の根治療法としての「治療戦略」はないと考えます。
##4
概ね週一回(日)のペース=「golden pace:ゴールデン・ペース」=
「4分の一皮膚のターン・オーバー」
でチエック+病院でのコンタクトのもとに
「コンタクト」をし続けるわけですが。
確実に消えていきます。
##5
「活性ビタミンD3(AVD3)治療」に用いる
「活性ビタミンD3(AVD3)」が「極めて高額な外用薬」
であるという点があります。
##6
けれども
「活性ビタミンD3(AVD3)」が
けれども高額であるということは「欠点」でもなければ「短所」
でもありません。
##7
##3の
「Bleaching cream therapy:漂白治療」=「ブリーチング・セラピー」
としての
「ハイドロキノンクリーム:hydroquinone cream」
の
「活性ビタミンD3(AVD3)治療」との
併用は。
##8
「完成された」「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」=もうこうせいたいせん
の「治療戦略」であると今の私は考えます。
#3-2
##1
「範囲は背中と二の腕が酷く、肩と最近では手首あたりにも
ちらほら出来ています。
ざらざら感よりも褐色調の色素沈着で悩んでいます。
治療方法はいろいろあるようですが
どれが良いのでしょうか?
1.日焼け
2.ピーリング(AHAよりもサリチル酸マクロゴールが良いらしい)
3.レーザー脱毛
4.こちらの活性型ビタミンD3の治療
ハイドロキノンの塗布も色素沈着に良いらしいですね。」
との事です。
##2
「どれが良いのでしょうか?」
##3
=>#4以後順に御回答致します。
(以下掲載割愛)
#7-1
##1
「4.こちらの活性型ビタミンD3の治療
ハイドロキノンの塗布も色素沈着に良いらしいですね。」
との事です。
##2
「活性ビタミンD3(AVD3)」は
21世紀の「最も意外性に富んだ「外用薬」と呼称されます。
##3
「活性ビタミンD3(AVD3)」は 「ビタミンD」を人
間が摂取したときに生体内でできる「活性物質」です。
##4
極めて高額ですが綺麗になられます。
##5
「ハイドロキノンの塗布も色素沈着に良いらしいですね。」
との事です。
##6
「ハイドロキノン:hydroquinone」は
「トレチノイン(オールトランスレチノイン酸)クリーム:tretinoin cream」
と並んで
非常に優秀な
「Bleaching cream therapy:漂白治療」=「ブリーチング・セラピー」
の薬剤です。
「ハイドロキノン:hydroquinone」は
「塗布」は致しません。
「ハイドロキノン:hydroquinone」は
「ハイドロキノンクリーム:hydroquinone cream」=
「親水性難航:しんすいせいなんこう」として調剤致します。
「ハイドロキノン:hydroquinone」が
「親水性軟膏:しんすいせいなんこう」ではなく
「軟膏=ワセリン・ベース=「吸水性軟膏;きゅうすいせいなんこう」」=俗にいう「軟膏」
で調剤されている場合は御注意下さい。
「ハイドロキノンクリーム:hydroquinone cream」
に調剤するのが正しいです。
#7-2
##1
「4.こちらの活性型ビタミンD3の治療
ハイドロキノンの塗布も色素沈着に良いらしいですね。」
との事です。
##2
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」=もうこうせいたいせん
には
1・
3つの活性ビタミンD3(AVD3)の外用薬をどのように
お肌=皮膚と接触させるか。=「コンタクト」
2・
またどのくらいの分量の「活性ビタミンD3(AVD3)」
を使用するか。=「ドース:dose」
=>「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」=もうこうせいたいせん
の面積により「ドース:dose」は変わります。
当然のことながら面積がひろければ
「活性ビタミンD3(AVD3)治療」に用いる
「活性ビタミンD3(AVD3)」の「ドース:dose」
は変化致します。
3・
また一日に何回塗ったらよいか。=「ローテーション」
=>
「デイ・コンタクト:day-contact」
「ナイト・コンタクト:naight contact」
のいずれかで「コンタクト:contact」を行います。
##3
具体的には
週一回(日)のペース=「golden pace:ゴールデン・ペース」=
「4分の一皮膚のターン・オーバー」
ごとに病院での「コンタクト:contact」を行い
「病態」をチエック致します。
「活性ビタミンD3(AVD3)」は塗るだけでは
「コンタクト:contact」になりません。
「ドレッシング・テクニック」が必要です。
##4
そして
週一回(日)のペース=「golden pace:ゴールデン・ペース」=
「4分の一皮膚のターン・オーバー」
で20回(日)くらい以上
「活性ビタミンD3(AVD3)治療」をされるかたが
多いですが
「30回数(日)」「40回数(日)」のかたも
「症状・症候」や「部位と範囲」によりいらっしゃいます。
##5
「活性ビタミンD3(AVD3)治療」で
「活性ビタミンD3(AVD3)」を「コンタクト:contact」
していない時間帯は
「Bleaching cream therapy:漂白治療」=「ブリーチング・セラピー」
として
「ハイドロキノンクリーム:hydroquinone cream」を
「塗り塗り法:ぬりぬり法」で塗ります。
##6
「活性ビタミンD3(AVD3)」は「ドレッシング・テクニック」
が必要でシリコンガーゼでおおう「半密封法」が必要ですから
夏場では「デイ・コンタクト:day-contact」は
「長袖がきれないと困難」です。
このような場合
「ナイト・コンタクト:naight contact」に
切り替えます。
#8
##1
「一回毛孔性苔癬が出来て色素沈着になってしまった場合、
もうとれないのでしょうか?」
=>
残念ながら「とれません」
「成人すれば消える」は「うそ」です。
##2
「増える一方なのでしょうか?」
=>
20歳から40歳くらいまで「ふえることがあります」。
「40歳くらい」で
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」=もうこうせいたいせん
は「増殖はとまります」
けれども消えることはありません。
「高齢化し「皮膚の萎縮(いしゅく)」」で
うすくなるようにみえることはあります。
だから
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」=もうこうせいたいせん
は「おちいさいときと「活性ビタミンD3(AVD3)治療」」
ほど「お若いうちほど反応は早いです」
##3
「又、これから毛孔性苔癬の色素沈着の数が増えないようにするには
どうしたら良いでしょうか?」
「予防法等ありましたら教えてください。」
=>
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」=もうこうせいたいせん
に関しては
「症状・症候」の「予防法」はないのです。
このような御回答しか出来ません。申し訳ございません。
##4
「現在自分で行っているのはピーリング石鹸で洗うことと
尿素入り軟膏を塗ることです。」
=>
残念ながら
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」=もうこうせいたいせん
の「病態」の「治療戦略」にはなりません。
##5
「どちらかというと今の状況より将来もっと
酷くならないかがとても心配です。」
=>
「毛孔性苔癬」=「毛孔性角化症」=もうこうせいたいせん
の「症状・症候」は
お若いほど「軽いです」。
#9結論:
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読させて頂きました。
##2
不安で不安で仕方ありません。
「どうかよろしくお願いします。」
=>
上記御回答致しました。
##3
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「活性ビタミンD3(AVD3)治療」に用いる
「活性ビタミンD3(AVD3)」は
「3種類」ありますが
「タカルシトール」「マキサカルシトール」「カルシポトリオール」
の「3種類」です。
最も適切な「活性ビタミンD3(AVD3)」は
「カルシポトリオール」であると考えます。
##4
面積が広いと1日に用いる「活性ビタミンD3(AVD3)」
の「ドース:dose」に反映されますから
「上肢」のみとか「部位と範囲」を定められて
「活性ビタミンD3(AVD3)治療」を
はじめられるのが
宜しいと今の私は考えます。
この御回答が何がしかのお役に立てば何よりで御座います。
綺麗に治したいですね。
(以下掲載割愛)
[2008年5月17日 21時23分16秒]
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